初めての方へ
| 身内の葬儀は、一生のうちでそう何回も経験するものではありません。 なれない葬儀で失敗しないために、できることなら事前に準備したいものです。 亡くなられてからの葬儀の段取りは急ぐものだし、即決を求められるものも多く、葬儀社の言いなりに事が運ぶことも珍しくありません。 葬儀はプロ対素人で行われるもの。 この現実に直面したとき、依頼者側は情報や葬儀知識に欠けることも多々あり、葬儀業者が設定した価格・内容に準じるしか術がありませんでした。 葬儀の依頼においては、今までは業者主導で依頼者側が不利でした。 例えば、棺を三万円で売られても、十万円で売られても素人の消費者には適性価格かどうかわかりません。 それゆえに、不当に高い葬儀が存在するのも現実です。 時はブロードバンド。葬儀業界においても大きな波が寄せてきました。 葬儀の依頼も、自宅で何社か手軽に比較することができ、情報や知識も今までと比べものにならないくらい、たくさん得れる時代になりました。 葬儀仏事センターでは消費者側に立って、葬儀の価格や内容を設定しました。 従来と違い、消費者が設定した価格・内容の葬儀を受注してくださる葬儀社と提携し、消費者主導で行う葬儀を提案しております。 私の信念ですが、葬儀は高額な費用をかけずとも、心温かく、立派に故人様をお送りすることは出来ると確信して、日々ご依頼を承っております。 葬儀の質を落とさず、コストダウンしていくことは非常に難しいことですが、ご依頼者の皆様から頂いた「ありがとう」の言葉を支えにこの事業を必ず成し遂げます。 また、全国の皆様から日々送られてきます「葬儀仏事の無料相談」、良心的な「優良葬儀社無料紹介」もサイトオープン以来、大変好評でたくさんの方のお役に立てた充実感を感じています。 情報が少なく、閉鎖的であった仏事・葬儀業界に消費者側に立った新しい風を吹き込み、サービスを提供していきます。 |
| 葬儀仏事センター 代表 大西 裕美子 |
メディアでの紹介歴
| 1998年 | ニュービジネス協議会 ビジネスプランコンテストにて優秀賞を受賞。 |
| 1998年 | 4月 | 流通サービス新聞 記事掲載 産経新聞 記事掲載 日経You turn 記事掲載 |
| 2005年 | 11月 | 朝日放送ムーブにて「葬儀仏事センター」の事業 家族葬・音楽葬が取材を受ける |















