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後飾り(あとかざり) -葬儀の用語集-

後飾り(あとかざり)
葬儀の後、拾骨した遺骨をまつる祭壇のこと。
祭壇には、生花・香炉・ろうそく・おりん・供物・遺影写真・位牌など飾ります。
遺骨は、四十九日の満中陰まで安置し、ろうそく・線香・焼香をして故人が成仏できるように供養します。

昔は2段のものが主流でしたが、現在はマンションやアパートというような住居環境の関係でコンパクトなものが好まれるようになってきました。
後飾りのセットとしてダンボール式のものがあるが、壇上にはろうそくを置くことから 火事の恐れがあり、近年は少なくなってきています。
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