新しく購入した仏壇は、購入しただけでは、ただの箱です。お墓も同様に、ただの石にしか過ぎません。
開眼というのは、仏像の目を開くという意味です。供養により、仏壇やお墓に魂を入れ、ただの箱や石から仏壇・お墓と意味のあるものにしていきます。